こんにちは、マナブです。
私はスマホが当たり前の日常なので、想像を超える話でした。本があるのは良いですね☺️
瞑想は1時間出来るようになりましたが、
瞑想前は少し楽しみというか別世界に行って帰ってくるような感覚です。
なんとなくどちらが本当かわからなくなる胡蝶の夢の話を思い出しました。
自分はメンタルを病んでいるうちの1人で、特に「毒」と言えるレベルで情報汚染が酷かったです。
AIは日々進歩してますが、情報発信者も受信者も「次の情報、次の情報」という感じで。
「瞑想旅行」をイメージしてみるにですが、
場の移動が無くても旅行に近い感覚が得られそうな肌感があります。
> 瞑想前は少し楽しみというか別世界に行って帰ってくるような感覚です。
行って帰ってくるじゃなく、常に瞑想している状態で過ごすのがベストだと思います🙆♂️
その発想は無かったです🙏まだ1時間出来るようになった程度なので
遠くに感じますが、北極星として向かうことに意味があるのでしょうね。
自分なりの世界観だと「外」と「内」と、「塊」と「消化」のようなイメージがあります。
「外」から刺激を受けて情報が「塊」になり、瞑想で「内」に向かい塊を「消化」するイメージでした。
塊は仕事に限らず、アニメを観たりゲームをしても作られて形成には一定の時間が必要です。
消化も同様に一定の時間が必要で、加えて集中も必要な認識です。
自分は消化より塊が増える方が早く、オーバーフローしてた状態でした。
ただ「常に瞑想」に重心を傾けた時に、個々の刺激に対して塊になる前に消化のプロセスが始まりそうで、それが良い事なのか悪い事なのかの判断が出来ませんでした。
もしかしたら、そもそもの世界観が違う可能性もありますが。
仲間もパートナーもいない人間はどうしたらいいですかね?
作ればOKです〜! 色々企画します🙆♂️
マナブさん、おはようございます。
「自分の人生に没入するな。世界は多様であり、皆んなが皆んな、別人である。だからどうでも良い訳ではなくて。」
肩の力がすっと抜けました。自分の呼吸が感じられます🙋♂️最近の僕の頭の(心の?)中に無かった言葉なので、感謝なのです🙆♂️
>本当は、もっとパートナーと深く話したり、相談したいとしても、相手が病んでいたら、それが出来ない。悲しい事です。
これには深く同意します。
例えばスマホ依存を自覚することは難しいし、他人に気づかせることはさらに困難。
それなら新しいアイデアを試して「意味不明に生きるのも良いなと」私も思いました。
短い文章なのに多様な視点が詰め込まれていてすごい文章ですね。
瞑想いいですね。水の波紋を止めるには待つしかないのと同じで、雑念を追わず払わず、自然と静まるのを待つ。唯識無境、五蘊皆空。
「ヴィッパサナー瞑想 ゴエンカ」で検索すれば、すぐ出てくると思いますが、10日間、朝から晩まで瞑想だけするってコースがあります。料金は「オココロザシ」なので、自分が出したくなければ無料。世界中に瞑想するための場所がありますが、バンコクだとタイ西部のカンチャナブリ県にあるセンター「Dhamma Kancana(タンマ・カンチャナー)」を利用するのが一般的だそうです。私は日本の京都と千葉のセンターに参加したことあります。有名なところでは映画監督の想田和弘さんや佐々木俊尚等も参加している瞑想合宿です。
情報ありがとうございます! ヴィッパサナー瞑想も興味あるのですが、寺に行くと筋トレや食事面で健康が下がりそうなので、もっと健康的に瞑想しまくれるリトリートを作りたいと思いました🙋♂️
お返事ありがとうございます!私が行ったのは京都と千葉のセンターだけなので世界の他のセンターの詳しい事情は異なるのかもしれませんが、食事は玄米、パン、野菜、果物、みそ汁等の完全なベジタリアン食の中から自分が食べたい物を食べられるだけ取るというビュッフェスタイルでかなり健康的なお食事でした。
トレーニングについても私の場合は大丈夫でした。
私は普段筋トレはしておらず、毎日30分の有酸素運動とストレッチを日課にしていたので、それを続けたいと相談したところ、ストレッチは室内にする場所があり、有酸素運動については、室内でのスクワットや、室外でも走るのはダメだけれども競歩ならば大丈夫と言われ10日間の間、普段通りのメニューをこなすことができました。
でも器具などはないので自分の体を使った腹筋とか腕立て以外の筋トレは難しいかも知れません。
チェンマイの瞑想者です、こんばんは!
「どの情報を見てるか?」で世界が分断しているというところにハッとしました。フィルターバブルとかエコーチェンバーとかいうものですよね。検索履歴やクリック傾向で好みの情報だけが流れてくるから、本人は客観的に世界を見ているつもりでも、実際には極端に偏った視界の中で自己の確信を強めてしまう。受け取っている入力データが根本から異なっていて、客観的に見るのも難しくなってしまいます。で、瞑想ですよね(^^) そんな環境の中で、自分の内側で立ち止まる技術としての瞑想はとっても有効だと思うんです。今マナブさんがやっていることって、まさにこういう時代に必要なことなんじゃないでしょうか?
私はスマホが当たり前の日常なので、想像を超える話でした。本があるのは良いですね☺️
瞑想は1時間出来るようになりましたが、
瞑想前は少し楽しみというか別世界に行って帰ってくるような感覚です。
なんとなくどちらが本当かわからなくなる胡蝶の夢の話を思い出しました。
自分はメンタルを病んでいるうちの1人で、特に「毒」と言えるレベルで情報汚染が酷かったです。
AIは日々進歩してますが、情報発信者も受信者も「次の情報、次の情報」という感じで。
「瞑想旅行」をイメージしてみるにですが、
場の移動が無くても旅行に近い感覚が得られそうな肌感があります。
> 瞑想前は少し楽しみというか別世界に行って帰ってくるような感覚です。
行って帰ってくるじゃなく、常に瞑想している状態で過ごすのがベストだと思います🙆♂️
その発想は無かったです🙏まだ1時間出来るようになった程度なので
遠くに感じますが、北極星として向かうことに意味があるのでしょうね。
自分なりの世界観だと「外」と「内」と、「塊」と「消化」のようなイメージがあります。
「外」から刺激を受けて情報が「塊」になり、瞑想で「内」に向かい塊を「消化」するイメージでした。
塊は仕事に限らず、アニメを観たりゲームをしても作られて形成には一定の時間が必要です。
消化も同様に一定の時間が必要で、加えて集中も必要な認識です。
自分は消化より塊が増える方が早く、オーバーフローしてた状態でした。
ただ「常に瞑想」に重心を傾けた時に、個々の刺激に対して塊になる前に消化のプロセスが始まりそうで、それが良い事なのか悪い事なのかの判断が出来ませんでした。
もしかしたら、そもそもの世界観が違う可能性もありますが。
仲間もパートナーもいない人間はどうしたらいいですかね?
作ればOKです〜! 色々企画します🙆♂️
マナブさん、おはようございます。
「自分の人生に没入するな。世界は多様であり、皆んなが皆んな、別人である。だからどうでも良い訳ではなくて。」
肩の力がすっと抜けました。自分の呼吸が感じられます🙋♂️最近の僕の頭の(心の?)中に無かった言葉なので、感謝なのです🙆♂️
>本当は、もっとパートナーと深く話したり、相談したいとしても、相手が病んでいたら、それが出来ない。悲しい事です。
これには深く同意します。
例えばスマホ依存を自覚することは難しいし、他人に気づかせることはさらに困難。
それなら新しいアイデアを試して「意味不明に生きるのも良いなと」私も思いました。
短い文章なのに多様な視点が詰め込まれていてすごい文章ですね。
瞑想いいですね。水の波紋を止めるには待つしかないのと同じで、雑念を追わず払わず、自然と静まるのを待つ。唯識無境、五蘊皆空。
「ヴィッパサナー瞑想 ゴエンカ」で検索すれば、すぐ出てくると思いますが、10日間、朝から晩まで瞑想だけするってコースがあります。料金は「オココロザシ」なので、自分が出したくなければ無料。世界中に瞑想するための場所がありますが、バンコクだとタイ西部のカンチャナブリ県にあるセンター「Dhamma Kancana(タンマ・カンチャナー)」を利用するのが一般的だそうです。私は日本の京都と千葉のセンターに参加したことあります。有名なところでは映画監督の想田和弘さんや佐々木俊尚等も参加している瞑想合宿です。
情報ありがとうございます! ヴィッパサナー瞑想も興味あるのですが、寺に行くと筋トレや食事面で健康が下がりそうなので、もっと健康的に瞑想しまくれるリトリートを作りたいと思いました🙋♂️
お返事ありがとうございます!私が行ったのは京都と千葉のセンターだけなので世界の他のセンターの詳しい事情は異なるのかもしれませんが、食事は玄米、パン、野菜、果物、みそ汁等の完全なベジタリアン食の中から自分が食べたい物を食べられるだけ取るというビュッフェスタイルでかなり健康的なお食事でした。
トレーニングについても私の場合は大丈夫でした。
私は普段筋トレはしておらず、毎日30分の有酸素運動とストレッチを日課にしていたので、それを続けたいと相談したところ、ストレッチは室内にする場所があり、有酸素運動については、室内でのスクワットや、室外でも走るのはダメだけれども競歩ならば大丈夫と言われ10日間の間、普段通りのメニューをこなすことができました。
でも器具などはないので自分の体を使った腹筋とか腕立て以外の筋トレは難しいかも知れません。
チェンマイの瞑想者です、こんばんは!
「どの情報を見てるか?」で世界が分断しているというところにハッとしました。フィルターバブルとかエコーチェンバーとかいうものですよね。検索履歴やクリック傾向で好みの情報だけが流れてくるから、本人は客観的に世界を見ているつもりでも、実際には極端に偏った視界の中で自己の確信を強めてしまう。受け取っている入力データが根本から異なっていて、客観的に見るのも難しくなってしまいます。で、瞑想ですよね(^^) そんな環境の中で、自分の内側で立ち止まる技術としての瞑想はとっても有効だと思うんです。今マナブさんがやっていることって、まさにこういう時代に必要なことなんじゃないでしょうか?